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何度となく復活しているチキンタッタですが……
確証はないですが、以前と今のチキンタッタのパティって結構違うような気がします。 今のパティは以前より普通のハンバーグパティに近づいているような……形だけかもしれませんが。 わさびタルタルは、ソースがパティの下にあって自己主張が弱いです。 あまりパッとしない……強すぎると人を選ぶメニューになるのは分かりますが、 期間限定、かつ普通のタッタもあるんだからもっと強く差別化してもよかったんじゃないかなあ…… マクドナルドではアボガド初使用らしいですが、そちらは特に問題なし。
妙に甘かったような感じもしますが……そのせいでマクドナルド公式で言っている「シーザーサラダ」のイメージはちょっとつきにくく、全体的に目指すところがよく分からないハンバーガーになってしまいました。 「悪くなかったけど、目指すところが分からない」一言でいうとそんな感じです。 ピノーから壮絶に小さいデスクトップPC「Sizka Super-microDX」が発売されました。 64(幅)×74(高さ)×35(奥行)mmというサイズは流石に聞いたこともないです……どの一辺も10cm越えないのは本当に前代未聞。 煙草箱サイズだそうです……タバコ吸わないからイメージできないのが残念ですが。 Vortex86DXという、主にエンべデッド分野で使用されるCPUを使用しており、性能はAtomと比べてもかなり低く、WindowsもXPまでしか使用できないとのこと。 メーカーページ見るとFreeDosとかLinuxの方が奨励されているような気がしないでもないです。 2.5インチHDDよりも小さいサイズなので、ストレージはCFを挿しこんで使う形式のようですね。 ピノーからは32nm版Atomを搭載する「Sizka Folium」というベアボーンも出ています。 サイズは60(幅)×170(高さ)×115(奥行)mmとSizka Super-microDXよりは大きめですが、それでも現状では最小クラスのPCと言っていいでしょう。 こっちはWindows7も(32bit版のみ)動くようです。 巷では写真が詐欺レベルに酷いと言われているレタス&ペッパーですが。
全部あそこまで酷いわけじゃないです。 酷さは「いつものマクドナルド」レベルです。 見本は多分レタス一枚で作ってるのに本物はそうでないところがあんな風になる一因なんではないかと。 ソースはマクドナルドのハンバーガー類でよく使われる白いソースの中でも平均的な部類。 良くも悪くも食べた感じでは意外性のないハンバーガーかと。 120円メニューだからあまり刺激や個性は抑えた方が正解かもですね。 ラスベガスバーガーは食べたけどスルー。 ブロードウェイに関しては、食べていくごとに味が変わっていくのが新鮮ですね。 マスタードの味、クリームソースの味、パティの味、ベーコンの味、野菜の味。 特にマスタードとクリームソースのギャップが大きいです。 ……でも、これは果たしてマクドナルドの意図した結果なんだろうか? 単にソースが均一でなくてムラができちゃった故の結果だったりしたら……それはそれで結果オーライということで。
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